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保険修理対応

万が一、事故にあった時は、


交通事故にあった際は、誰でも戸惑ったりパニックになってしまうことと思います。
しかし、事故のときこそ落ち着いて、1つ1つ対応していきましょう!




●車が動くようであれば安全な場所に移動させ、最寄の警察署に届け出ください。
(対人の場合、まずは人命優先です!救急車を呼び、適切な応急処置を行ってください)
●事故相手の連絡先、車のナンバー、現場住所などを確認してください。
ただし、その場での示談はトラブルの原因となるので禁物です!
●保険会社に連絡し、事故内容を伝えます。
この時、保険会社に修理店をおつたえください。
(例.富士自動車工作所に持っていきます。etc)


●事故車を当店まで運びこみ、修理を行います。
車が動かないなど、ご自身で持ち込みが出来ない場合は現場からお電話ください!
自走できなくても、積載車で引き取りに伺います!

国内、外資系全ての損害保険会社に対応

車両無保険車との事故や賠償能力のない相手との事故、自損事故、当て逃げ、過失割合など・・・事故の内容はさまざまです。
また、通常保険会社との直接のやり取りとなると、オーナー様の仕事が忙しい時に保険会社から何度も連絡が入るなど、何かと面倒です。
当店では、お忙しいオーナー様に代わって、保険会社との対応・保険金請求など敏速に処理いたしますのでご安心ください。
保険会社との対応を代行しながら、愛車を修理させていただきます。

いくらの修理なら車両保険を使うべきか

保険を使っての修理の場合、事後の保険料の値上がりについても気になる所です。
「保険を使うと保険料が上がる」と言う事で、車両保険の使用を諦めるお客様も多いのですが、車両保険には「保険等級・保険料金据え置き」で保険をつかえるパターンが存在します!

代表的なのは「いたずらや落書きによるキズ・ヘコミ」「飛び石による車前面の損傷」。
この2パターンに関しては、車対車のような限定条件を付けていても、車両保険が使えることがほとんどです。

その他にも様々なケースを扱っていますので、修理後の保険料のご負担を少しでも減らすために、まずはお気軽にご相談ください!

また、そもそも、「保険を使ったほうがいいのか否か」、「保険を使う時にはどの損傷で使うのか」など、お客様の立場で保険の有効な使い方をご提案いたします。

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